一歳9月

少し前に一歳9月を迎えた息子。早すぎる。

あっという間に2歳になりそう

発語は未だに微妙です。

(いないいない)ばぁ!と

名前を呼ばれると、はい!は言えてます。

自分の名前以外も返事しますが

調子のいいときは

ママ、パパ、ブーブー(車)

わんわん(NHKの方)、まんま(ごはん)

は自分で言えている気がします。

絵本や私が言った言葉の繰り返しは

たった(立っち)、ぴっぴ(ひよこ)、は(歯)

などちょこちょこ言えています。

いろいろ理解してきたみたいで

お風呂行くよー!声をかけると

脱衣所へ行って服を脱ごうとする。

ごはん食べよう!と言うと

洗面台に向かって手洗いして

椅子まで戻ってエプロンを指差す。

いただきます、ごちそうさまで

両手を合わせる。

前向き抱っこして欲しいときは

親の足に背中をつけて体重を預けてくる。

牛乳を飲みたい時はコップを指差して

その後冷蔵庫を指差し。

お手伝いして!と言うと

オムツを捨てに行ったり、

着ていた服を洗濯物カゴにいれる。

などなど発語は少ないですが

行動は結構しっかりしてきました。

あとはかつてないママブームが到来。

パパと2人きりならパパでもいいけど、

ママがいるならママじゃなきゃ嫌!!

って感じのことが多いです。

保育園のお迎えもダッシュできます。

キッチンにいるとすぐ手をつなぎにきて

リビングに戻されます。

めっちゃ可愛いけど、家事できません。

でもめっちゃ可愛いです!!!

あとはイヤイヤが増えて

自己主張が激しくなってきました。

子供用椅子を拒否!

泣き始めたら止まらない!!

そろそろイヤイヤ期を迎えるのでしょうか

さてさて妊娠7月になり

私もお腹がしんどくなってきました。

そんな中夫が今晩から一泊で出張です。

私が仕事の日に朝夫がいないのは

今回が初めてです。

普段は私が先に家を出るので

夫が保育園の送り担当なんですが、

明日の朝、保育園に連れて行って

会社間に合うのだろうか?不安ー。

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なんでやねん。

息子の病気がわかって数月が経過したころ、落ち着いて生活することができるようになってきました。

難病だとわかる前も、わかったあとも、息子の興味があることは一緒で、なにもかわらない子育てをしてた。

ふと、ちゃんと病気のこと、これからのこと、将来のことを聞いてなかったことに気がつく。

診察のときにアレコレ聞いてみようと、鼻息荒く行った。

病状説明を受け、質問タイムスタート

福祉制度について聞いたところ

医者は病気を治すことが仕事でそんなこと聞かれてもわからない

お世話になっている病院決して個人医院ではなく、息子の病気の専門病院で医療ソーシャルワーカーさんもいる病院怒

患者の会があったら紹介してほしい

そのような会があるかわからない

患者の会は存在していて、患者の会の総会もこの病院でやっていることをあとで知ることとなる。

私がしっかりしないと、これからえらいことになると、落ち込んでられないと前を向くきっかけとなりました。

これを意図的にしたのであれば、このお医者さん、いい仕事した!ですが、どうなんでしょう

今の私なら、治せない医者なら給料ドロボーだなっって言ったのでしょうが、あの頃はボー然とするしかありません。

今も同じ病院にお世話になっていますが、給料ドロボーの先生は転勤され、違う先生にお世話になっています。

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うむ

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自分が一番傷つく叱る怒る

明日の感情のセミナーでは、相手を叱る怒ることで自分が一番傷つくんだ、ということを知ってもらう事。

その方法を使い続けることは勇気くじきになること、を理解していただいて、他の方法を採用できるようにと思っています。

感情的になり相手に対する方法は自分が採用していること。だから他の方法を身に着けること。。

ムカッツ!!で済ませて、相手にそれをぶつけないこと。。ムカッツは止められないけど、そこから先に行かないこと。。

ムカッツ!を大事にすること。

ムカッツ!!に蓋をしてないことにしてしまわないで、自分の大事にしている価値観であることを認めること。

昨日ご近所の奥さんが来てこんなことを訴えていきました。

行事に出られなかった言い訳、来月の行事にも出られないかもしれない言い訳。。

自分がどんなに大変か。。。

目的は免除なんだろうけど、私自身は相手に許可を与える立場にはない。。対等であるからジャッジもしない。。

行けません。の一言でいいんだと思う。。言い訳をあれこれ考えるほどエネルギー消費は激しいし、実際のところ相手はそれを別に望んでいるわけではない場合がほとんどであることを知っておくこと。

まあ中にはどうして来ないの?という人もおられるかもしれませんが、、都合が悪くてで済ませればいいこと。

そうやっていろんなことに気を使って、必要以上にエネルギーを消費するから疲れるんだと思う。。

ムカッツとするのは、だらだらと言い訳をされたから少ムカッツときたんですけどね。。

これは言い訳をしてはならないという自分の大事にしている価値観であり、100は不可能な目標であることがわかっている。

だから自分の中では却下。。

相手にぶつけるのも却下。。笑

ふ〜んって感じで流しました。。

うちのご近所さんは免除を求める人が多い。。批判が横行していた時代の名残りかもしれない。。

そういう年代の人が引退していくのにまだそれをやっている人がいる。。

相手が怒っている時ってその人の大事にしている価値観を知るときでもある。それは自分についても同じです。

アドラー東北